常盤貴子

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1972年4月30日生まれで、小学校4年~高校1年までを西宮で過ごしたという西宮にゆかりのある女優。

第32回 東京国際映画祭 オープニングセレモニー 常盤貴子 (海辺の映画館―キネマの玉手箱)

2019年2月、TBSラジオの「伊集院光とらじおと」という番組の中の「俺の5つ星」コーナーで『』盤貴子さんが小学校の頃に通った思い出のあるたこ焼き屋さんのその後の情報を募集中!!』という情報をネットでゲット。

西宮で多感な10代を過ごした常盤貴子さんが、懐かしい味・懐かしい場所として上げてもらって市民として嬉しい。

市立西宮東高校

TBSラジオの「伊集院光とらじおと」の「俺の5つ星」の投稿コーナーに行って、その記述を頼りに歩いてみた>>

ドラマの中でも 西宮にゆかりのある役を演じている。
・2003年にテレビ朝日で放送されたドラマ『流転の王妃・最後の皇弟』で、愛新覚羅浩(あいしんかくら・ひろ)を演じた。
 愛新覚羅浩の次女・福永嫮生(ふくなが こせい)は西宮に住む>>

・髙橋誠之介が書いた『神様の女房』を原作にしたNHKドラマ(2011年)で、松下幸之助の妻むめを演じた。
 松下幸之助夫妻は、西宮に住んだことがあった>>

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