今津燈台は、今も現役で最古の木造燈台として活躍中です。1810年に大関酒造の長部家五代目長兵衛氏によって建てられ、昭和59(1984)年に創建当時そのままの姿に復元されて現在に至っています。
河口に大きな水門ができたことで、2023年に灯台の位置が川の左岸に移築され、灯台の灯の色が緑色から赤色へと変わりました。
5月26日:1810年に建てられた今津灯台


今津燈台は、今も現役で最古の木造燈台として活躍中です。1810年に大関酒造の長部家五代目長兵衛氏によって建てられ、昭和59(1984)年に創建当時そのままの姿に復元されて現在に至っています。
河口に大きな水門ができたことで、2023年に灯台の位置が川の左岸に移築され、灯台の灯の色が緑色から赤色へと変わりました。
