30mの擁壁に『厄神龍王降臨』

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門戸厄神

創建1190年を機に、門戸厄神の擁壁に『厄神龍王』が姿を現しています。

『厄神龍王』は、厄神明王の化身。
幅30メートルの擁壁の中に、一体 どれだけの龍が描かれているのか???

原画制作は、ファイナルファンタジーにも関われれている内尾和正氏が担当されているという。
森の樹の中にも龍が潜み、様々な龍が眼光鋭く空に舞う。

一般公開は2020年1月1日より。
初詣、厄神大祭のお参りの時にぜひ見上げてみてください。

投稿日時 : 2020-01-01 12:38:33

更新日時 : 2020-01-06 17:06:45

この記事の著者

編集部|J

『西宮流(にしのみやスタイル)』の立ち上げ時からのスタッフ。
日々、様々な記事を書きながら西宮のヒト・モノ・コトを繋ぎます。

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