SOS団in西宮に集合よ

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みなさんからのメッセージ(その1)

      2022/07/29

時間が経つのが早いこと!

あっというまに1週間たっちゃいました。

お待たせしました、ようやく、みなさんからのメッセージを公開いたします。

SOS団in西宮に集合よ!みんなからのメッセージ

写真提供:ホームズ(@MagicHolmesさん

黒板(パネル)に貼られた付箋をまとめてスキャナで取り込みました。
入力してテキストにしようかなと思ったのですが、かわいいイラストもあるし
直筆の力強さを伝えたかったので、スキャニングしました。
(自炊用に早いスキャナを買ってたので役に立った[wp_emoji2 code=”d087″ alt=”手 (チョキ)”] )

時系列はごちゃまぜです。
貼る時点で自由だったし、最終日にみんなで外すときも自由だったし、スキャナ原稿にするのも自由にやったし・・・
時系列めちゃくちゃなのは、SOS団らしくていいでしょ、でしょ?[wp_emoji2 code=”d272″ alt=”ウッシッシ (顔)”]

じゃ、まずは4点掲載。 毎週末にアップする予定でーーーす。[wp_emoji2 code=”d071″ alt=”リボン”]

涼宮ハルヒ企画展「SOS団in西宮に集合よ!」ファンのメッセージ

涼宮ハルヒ企画展「SOS団in西宮に集合よ!」ファンのメッセージ

涼宮ハルヒ企画展「SOS団in西宮に集合よ!」ファンのメッセージ

涼宮ハルヒ企画展「SOS団in西宮に集合よ!」ファンのメッセージ

 

 - ファンの声, プロジェクト経過報告

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お店の営業日をまとめました

日時をやりくりして栞ラリーに参加してくださるみなさんに
少しでも参考になるかと思い、お店の営業日情報を表にしてみました

おいしそう!西宮はスイーツの街なんですよ
栞ラリーって何するん?

お店などをまわって、お買いものしてもらったら、しおりが1枚もらえるんです。
スタンプを押すのってよくあるけれど、栞もらえるのって、珍しいでしょ?
本好きさんには絶対喜ばれると思うんだけど・・・どうですか?
そろそろ 詳細を発表しないとね、ってことで、今ページを調えています。

夙川に架かる芦原橋
西宮の回遊 エリア紹介 - 夙川

夙川 と書いて しゅくがわ と読みます 祝川 と同じ読みですね♪地元の者には当たり前なんですけど、他所の方には読めないようですね。
夙川は桜の名所。約1660本の桜が植えられている夙川河川敷緑地は、「さくらの名所100選」にも入っています。

プールもある樋之池公園(北夙川公園)
西宮の回遊 エリア紹介 - 苦楽園

趣味のよいセレクトショップやスイーツの店、カフェ、レストランなどが並ぶ界隈。女性誌でもよく紹介されるおしゃれなエリアです。
高級住宅地としても知られる苦楽園は、関西屈指の高級邸宅街とも言われ、著名人も多く住んでいます。

西宮の回遊マップ
しおりラリーで6つのエリアを回ってね

しおりラりーのマップが最終校正の段階になりました(やれやれ)
今参加店のみなさんにもチェックしていただいているところです。
ちら見せだけど・・・表紙はこんな感じ

阪神甲子園球場
西宮の回遊 エリア紹介 - 甲子園

せっかく西宮に来ていただいたのですから、甲子園はぜひ見て行ってくださいね。
甲子園が西宮にあること、ご存じない方も多いんです。はい、阪神甲子園球場はまぎれもなく、西宮市にあります。
西宮の小学校六年生と中学生は、小連体(小学校連合体育大会)、中連体(中学校連合体育大会)で甲子園の土を踏めるんですよ。

SOS団in西宮に集合よ!会場イメージ図
会場のイメージ図をお見せしちゃいます

「いったい何をするねん!?」ってもやもやされてた方、ごめんなさい
会場のイメージパースを公開します。市内の方にはおなじみのアクタのあのオープンスペースがこんな風になる予定。

みなさんからのメッセージ(その4)

あのエスカレーターの下で「SOS団in西宮に集合よ!」のイベントが開かれたのが遠い昔のようです。
忘却って加速するものですね。加速して、やがて消失するのでしょうか。
そうなる前に・・・みなさんからのあたたかなメッセージを掲載しまーーす。

兵庫県立芸術文化センタ―
西宮の回遊 エリア紹介 - 西宮北口

栞ラリーのスタート地点かつゴールとなるのが、西宮北口のアクタ西宮。
駅を中心に広がる4つのゾーンを四つ葉のクローバーにみたてて街の活性化が進められています。
阪神淡路大震災で大きな被害を受けた西宮ですが、西宮北口エリアの被害は甚大なものでした。

みなさん、どうもありがとうございました!!!!

10月27日から16日間開いてきました「SOS団in西宮に集合よ!」
いよいよ 最後の時が近づいてきました。
とても名残惜しいのですが、エンドレスには行かないのが現実。
楽しい思い出を心の糧にして、次またみなさんに会える日まで元気に愉快に過ごしていきたいと思います。
本当にありがとうございました。