SOS団in西宮に集合よ

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記憶の片隅に、この町がいつまでも残りますように

      2022/07/29

ここにSOS団in西宮があったことが、うたかたの夢のように
がらんとしたオープンスペースに日が差し込んでいます。

エスカレータはたえまなく消えては現れ、
乗降の注意を喚起するアナウンスが今日もまた
「ぼっちゃん、おじょうちゃん・・・」と呼びかけています。

宴の後のアクタ西宮

2週間 楽しませていただきました「SOS団in西宮に集合よ!」
ほんとうに ありがとうございました。

みなさんに書いていただいた付箋メッセージやアンケートなどを
整理しています。
あたたかい言葉に、感謝、感謝です。
まとめていますので、今少しお待ちくださいね。

さて、みなさんも 日常に戻られたと思います。
時間とともに忘却が訪れるのは仕方ないことですが
回遊していただいた西宮の風景を、ときには思い出してくださいね。

谷川さんのメッセージの言葉をお借りします。

「この町に訪れた方々の記憶の片隅に、この町がいつまでも残ることになってくれれば幸いです。」

というわけで、栞ラリーのおさらいに、
過去記事を再度ご紹介です[wp_emoji2 code=”d237″ alt=”クリップ”]

西宮北口エリアの紹介は、こちら

今津エリアの紹介は、こちら

阪神西宮エリアの紹介は、こちら

夙川エリアの紹介は、こちら

苦楽園エリアの紹介は、こちら

 

 - つれづれ, 栞ラリー参加店, 西宮の見どころ

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みなさん、どうもありがとうございました!!!!

10月27日から16日間開いてきました「SOS団in西宮に集合よ!」
いよいよ 最後の時が近づいてきました。
とても名残惜しいのですが、エンドレスには行かないのが現実。
楽しい思い出を心の糧にして、次またみなさんに会える日まで元気に愉快に過ごしていきたいと思います。
本当にありがとうございました。

西宮市苦楽園の坂道
写真撮影してきました

今日はとても空が澄んでいいお天気だったので、急きょカメラを持って飛び出しました。
大好きなスポットで撮影してきましたよ。
ハルヒイベント(SOS団in西宮に集合よ!)の会場で見ていただけるかと・・・

光陽園学院制服
12月18日の西宮

世界が改変されても、西宮流はきっとそこにある。

そんな気がしています。

このきらめく明かり一つ一つに、この街を愛する人々の日常がある限り。

涼宮ハルヒの陰謀
バレンタインのチョコレート

「ある意味、七月七日より重要な日付だ。一部の学生にとっては。」とキョンがつぶやくバレンタインデー。この時期になると必ず読みたくなるのが「涼宮ハルヒの陰謀」。そこに描かれたチョコをパティシエに再現してもらいました。

涼宮ハルヒの栞がもらえる栞ラリー参加店ページ
栞ラリー参加店の発表でーーーす!

お待たせしました。栞ラリー参加店、参加施設をご紹介します。
そこでもらえる栞の画像も公開しちゃいます。こちらのページをご覧くださいね

Haruhi Hunting 撮りなさい
「撮りなさい!」 ラジャー!

日本全国に散らばった707個のカケラを集めて、『涼宮ハルヒの憂鬱』の新作描き下ろ­しムービーを完成させよう。という「Haruhi Hunting」が始まりました。・・ところで 今日6月10日は何の記念日か知ってる?

すっかり定着(^o^) ハルヒ時計

ファンの熱い思いで復元された時計塔ですが、それができたのはハルヒやSOS団がこの公園に登場するずっと前。阪神大震災の前でした。できた当時を知る人も少ないなか、「私が作ったんですよ」と名乗ってきてくださったデザイナーさんと出会えました。インタビューの様子は、西宮流のWho’s Whoで紹介されていますので、読んでみてくださいね。

SOS団in西宮に集合よ!ファンのみなさんのメッセージ
ハルヒファン最高ーーーー!!!

SOS団in西宮に 大勢の方が集合してくださってます。ほんとに、ほんとに、ありがとう
栞ラリーで西宮を回遊していただいてますが、参加店舗の方から、「みんないい子(店主さんから見たら子と呼ぶ年代なんですよね)ばかり」と、おほめの声が続々届いています。

甲山
鶴屋山のような、お椀山のような、甲山

秋晴れのいいお天気です。こんな日は甲山がとってもくっきりきれいに見えます。
甲山 かぶとやま  西宮市民の心のふるさとです。
市外から車や電車で帰ってくるときに、甲山が見えると「ああ、帰ってきたな」ってほっとするんですよ。

西宮の汚水マンホールのふた、カエル&桜
涼宮ハルヒは止まらない

企画展「SOS団in西宮」と栞ラリーは閉幕しましたが、西宮で再燃したハルヒ熱はまだまだ下がりません。

みなさんに書いていただいたメッセージもご紹介していきたいしハルヒへのラブコールはつづけていきたいですしね。この特設サイトは、まだ残しておきます。