西宮文学案内秋期講座で「ハルヒ」を再発見
2022/07/29
西宮市が主催する「西宮文学案内」は毎回濃い内容でファンが多い人気講座。
その秋期講座にハルヒが登場します。(といってもこれが初めてではないのですけどね)
講座タイトルは、
「谷川流『涼宮ハルヒ』を生んだ西宮の風景」
講師は『ハルキとハルヒ 村上春樹と涼宮ハルヒを解読する』(大学教育出版ASシリーズ第5巻)などの著者で文芸レクチャラーの土居 豊さん
日時は、 10月27日(土)13:30~15:00
なんと!「SOS団in西宮に集合よ!」の開幕の日です
場所は、 西宮市大学交流センター 大講義室 アクタ西宮東館6階
なんと!「SOS団in西宮に集合よ!」の会場です
さらに、なんと!(しつこい?ごめん・・・[wp_emoji2 code=”d229″ alt=”あっかんべー”]
講座終了後、「SOS団in西宮に集合よ!」を講師とともに見学するそうですよ(希望者のみ)。
申し込み期間を過ぎていますが、まだ空席があるそうです。ぜひ、申し込んでね。(受講料:500円)
お問い合わせ
公益財団法人 西宮市文化振興財団
〒662-0918 西宮市六湛寺町10番11号
http://amity.nishi.or.jp/cs201202.html
関連記事
-
-
これで、完成
全国にちらばった707枚のカケラが集まってHARUHI HUNTING が完結しましたね。西宮を駆け巡って集めてくださったみなさん、ありがとうございます。うれしいですね、新作のアニメーションですよ♪
-
-
カケラ、そろそろ!?
待ちどおしいよ~ ってつぶやいてたら うちのボスが通りすがりのコンビニでカケラを …
-
-
「涼宮ハルヒ献血応援大作戦」 を始めるわよ!
兵庫県赤十字血液センターが献血キャンペーンにハルヒとSOS団を起用してくれました!!その名も 「涼宮ハルヒ 献血応援大作戦」。「涼宮ハルヒ率いる、SOS団の団員」と「けんけつちゃん」がコラボした貴重なポスターが、献血に協力するともらえます。寒い時期は献血者が減り、現在も輸血用血液の不足が続いています。ぜひ、貴い人助け「献血」にご協力いただき、素敵なポスターを手に入れてください。
-
-
「涼宮ハルヒ」の読み方にしのみや流
西宮市民としては、随所に見られる「あ、あそこのことかしら・・・」って表現は見逃せない。
ついつい付箋を貼ってブックマークしちゃいます。
-
-
一瞬を狙え!まさにハンター気分です
西宮でもハルヒのカケラがあちこちにやってきて、 Haruhi HuntingのサイトにもNishinomiyaの文字が増えてきましたね。昨日に引き続き 今日も動画のハンティングに挑戦。ほんと、むずかしいね・・・・。って、単に運動神経鈍いだけなのかも・・・とりあえず1点 ゲットできたので、試しに投稿してみました
-
-
涼宮ハルヒは止まらない
企画展「SOS団in西宮」と栞ラリーは閉幕しましたが、西宮で再燃したハルヒ熱はまだまだ下がりません。
みなさんに書いていただいたメッセージもご紹介していきたいしハルヒへのラブコールはつづけていきたいですしね。この特設サイトは、まだ残しておきます。
-
-
ハルヒたちの陰謀チョコのお礼
バレンタインにあわせて、パティシエに作ってもらった「陰謀」チョコ。東京や四国など、遠くからも買いにきてくださったとか。こんな酔狂におつきあいいただきありがとうございます。とても喜んでいます。
-
-
ハルヒ検定を受けてみました
2月ももう終わり。明日から3月 弥生ですね。
「2月は逃げる、3月は去る」って、朝礼やホームルームで先生がよく言ってましたよねほんとに早いこと!
せめて何か足跡を残さねば・・・って、久しぶりにハルヒ検定を受けてみました。
-
-
西宮でハルヒのカケラを集めよう!
公式サイトhttp://haruhi.com/をもとに ハルヒのカケラ(ポストカード)が置いてあるお店をご紹介します。2年前のイベント「SOS団in西宮に集合よ」の栞ラリー参加店が多いのですが、今回参加されていないところもありますので、お気を付けくださいね。
-
-
今夜11時半から「涼宮ハルヒの憂鬱」放送スタート
SOS団in西宮に集合してくださって、ありがとうございます。
今日で10日目。みなさん楽しんでいただいてますでしょうか?
私は毎日楽しくて、楽しくて・・・ハルヒめいてます。そして、なんと、このタイミングに、 「涼宮ハルヒの憂鬱」が放送されるとは!
- PREV
- 西宮で「球児の宿」に泊まる・・・特典のお知らせ
- NEXT
- 鶴屋山のような、お椀山のような、甲山


Comment
[…] は2回目。 なぜか(?)年配の方が多く見受けられました。 西宮文学案内秋期講座で「ハルヒ」を再発見 | SOS団in西宮に集合よ 講師は作家・文芸レクチャラーの土居豊さん。 講師の、「 […]