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第11回西宮洋菓子園遊会

フルコース・スイーツのご紹介

オードブルコレクション

オードブルコレクション
懐かしミートパイ
(ケーキハウス ベルン)
Eide(エーアデ)
(ドイツ菓子 カーベ・カイザー)
甲子園太鼓
(菓子工房 ラ・バニーユ)

メイン Ⅰ

船坂ベルグのベリーベリー達(ケーキハウス ツマガリ)
船坂ベルグのベリーベリー達

(ケーキハウス ツマガリ)
初恋りんごタルト(ケーキハウス ベルン)
初恋りんごタルト

(ケーキハウス ベルン)

ソルべ

吟醸酒ソルべ(ノボテル甲子園)
吟醸酒ソルべ

(ノボテル甲子園)

メイン Ⅱ

西北の国から~かまくら~(パティシエ エイジ・ニッタ)
西北の国から~かまくら~

(パティシエ エイジ・ニッタ)

チーズケーキコレクション

チーズケーキコレクション
アイアーシュケ
(ドイツ菓子 カーベ・カイザー)
ふわとろレアチーズ
(西北菓子工房 シェ・イノウエ)
半熟チーズ
(菓子工房 ラ・バニーユ)

デザート

秋のアイス(ヘキセンハウス羽衣屋)
秋のアイス

(ヘキセンハウス羽衣屋)

プティフール

プティフール
ボイセンベリーのマカロン
(パティシエエイジ・ニッタ)
ガナッシュ
(ケーキハウス ツマガリ)
オードブルコレクション 食べてみました 感想

いきなりの普通サイズぐらいあるのミートパイ、チョコ、和風ブッセが一皿に盛られて出てきたので、嬉しい反面、コースの最後まで食べ切れるのかちょっと心配に。
洋菓子なのにあんこや羽二重の入ったどら焼きのような和風ブッセがおもしろい。

懐かしミートパイ(ケーキハウス ベルン)

30年以上前に、うちの社長(父)がベルンの喫茶で出していた「ミートパイ」を再現してみました。
お母さんが作るような、どこか懐かしい味わいがポイントです。

ケーキハウス ベルンは、こちら»

食べてみました 感想

いきなりの普通サイズぐらいあるのミートパイ、チョコ、和風ブッセが一皿に盛られて出てきたので、嬉しい反面、コースの最後まで食べ切れるのかちょっと心配に。
洋菓子なのにあんこや羽二重の入ったどら焼きのような和風ブッセがおもしろい。

Eide(エーアデ)甲子園(ドイツ菓子 カーベ・カイザー)

『甲子園の土』をイメージしたチョコレートのお菓子です。

ドイツ菓子 カーベ・カイザーは、こちら»

食べてみました 感想

いきなりの普通サイズぐらいあるのミートパイ、チョコ、和風ブッセが一皿に盛られて出てきたので、嬉しい反面、コースの最後まで食べ切れるのかちょっと心配に。
洋菓子なのにあんこや羽二重の入ったどら焼きのような和風ブッセがおもしろい。

甲子園太鼓(菓子工房 ラ・バニーユ)

くず粉の生地に自家製の北海道小豆煮と羽二重餅をサンドした和風のブッセです。

菓子工房 ラ・バニーユは、こちら»

食べてみました 感想

いきなりの普通サイズぐらいあるのミートパイ、チョコ、和風ブッセが一皿に盛られて出てきたので、嬉しい反面、コースの最後まで食べ切れるのかちょっと心配に。
洋菓子なのにあんこや羽二重の入ったどら焼きのような和風ブッセがおもしろい。

船坂ベルグのベリーベリー達(ケーキハウス ツマガリ)

ホワイトチョコのムースの中にグリオット、フランボワーズ、カシスのピューレで作ったコンポートが入っています。
底の部分にはシシリー産のアーモンドで作ったビスキュイアマンド、上の赤いソースはフランボワーズのソースです。
飾りには、カリッとした食感のチュイ-ルダンテル、周りにはアニス風味のクッキーと、イチゴ、フランボワーズ、ブルーベリー、フランボワーズジャムを散らしました。

ケーキハウス ツマガリは、こちら»

食べてみました 感想

ホワイトチョコのムースは重すぎず、その中に入っているベリーのソースや周りにあしらわれているフレッシュフルーツのさわやかさがムースと合って食べやすい。

初恋りんごタルト(ケーキハウス ベルン)

オードブルのミートパイと趣向を変えたパイにしました。
パリパリとした食感と、甘酸っぱい初恋のような味わいをお楽しみください。

ケーキハウス ベルンは、こちら»

食べてみました 感想

つづいてアップルパイが出てくるので急にヘビーな感じになると思っていたが予想を裏切り、軽やかな見た目の四角いアップルパイ。
食べてみてもりんごのシャキシャキ感がここちよく、甘さも控えめで、添えられている赤いりんごのソースと合わせるとまた味が変わってたのしい。

吟醸酒ソルべ(ノボテル甲子園)

ケーキの間のお口直しの意味もあって、酒蔵のある街西宮で作られた香りの良い吟醸酒をシャーベットにしてみました。
お酒はやはり下の方に沈むので、食べ進める中でその変化もお楽しみください。

ノボテル甲子園は、こちら»

食べてみました 感想

ここで口直しに大吟醸ソルベが登場。
真っ白な小さな器に盛られた真っ白なシャーベットは一口目から日本酒のいい香りがして、食べ進めると底のほうは多少酒の風味が強く感じられた。

西向きの木から作りました栗のスフレ<栗山讃菓>(ケーキハウス ツマガリ)

今年取れたての愛媛県産の栗をしぶかわのついたまま三日間かけて作った甘煮の栗から、4段ローラーで栗のペーストをつくり、スフレ生地や上に絞ったマロンクリームに使用しています。
スフレの中にはラム酒を効かせたレーズンやタピオカを混ぜて食感にアクセントをつけました。牛乳と卵にこだわったアングレーズソースと矢羽模様のチョコレートソースは、ミルクチョコと栗のシロップで作りました。
飾りの栗はイタリア産のマロングラッセです。

ケーキハウス ツマガリは、こちら»

食べてみました 感想

愛媛の栗をつかって作られたマロンクリームは甘いだけでなく栗の風味がしっかりと感じられ、土台のスフレ生地は食べているうちに崩れてきてしまうほどしっとりやわらかい。

西北の国から~かまくら~(パティシエ エイジ・ニッタ)

『かまくら』をイメージしたメレンゲの中から、旬のフルーツ、洋梨クリームとカシスソースがとろり。
メレンゲが湿気ずさっくりした食感を出すためにメレンゲの内側にカラメル風味のバタークリームを塗り隠し味にしています。

パティシエ エイジ・ニッタは、こちら»

食べてみました 感想

かまくらは、ふわふわメレンゲと思うと少し硬い手ごたえ。ふわな中身とサクサクな表面の違いが不思議な食感を生み出している。

チーズケーキコレクション 食べてみました 感想

やや小ぶりなサイズでハード、レア、スフレと種類の違うもの。
一口にチーズケーキと言ってもいろいろな味や食感があるというのが楽しめる。

アイアーシュケ(ドイツ菓子 カーベ・カイザー)

ドイツザクセン地方のチーズケーキです。作り方と形はシンプルにし、素材を吟味し丹念に焼き上げた菓子です。
アイアーシュケとは、玉子焼きのまだら模様です。

ドイツ菓子 カーベ・カイザーは、こちら»

食べてみました 感想

やや小ぶりなサイズでハード、レア、スフレと種類の違うもの。
一口にチーズケーキと言ってもいろいろな味や食感があるというのが楽しめる。

ふわとろレアチーズ(西北菓子工房 シェ・イノウエ)

ニュージーランド産と北海道産の二種類のクリームチーズを合わせ、特に女性を意識した味わいを作り出しています。
コクがあって後味あっさりのふわっとしたレアチーズケーキです。

西北菓子工房 シェ・イノウエは、こちら»

食べてみました 感想

やや小ぶりなサイズでハード、レア、スフレと種類の違うもの。
一口にチーズケーキと言ってもいろいろな味や食感があるというのが楽しめる。

半熟チーズ(菓子工房 ラ・バニーユ)

クセのないフランス産チーズを使用した、あっさりと誰にも喜んでいただける柔らかい焼チーズケーキです。

菓子工房 ラ・バニーユは、こちら»

食べてみました 感想

やや小ぶりなサイズでハード、レア、スフレと種類の違うもの。
一口にチーズケーキと言ってもいろいろな味や食感があるというのが楽しめる。

秋のアイス(ヘキセンハウス羽衣屋)

冷菓にしても香りのよいアールグレイの茶葉を牛乳で煮出してアイスクリームにしました。
普段、アイス最中として販売しているものよりは、フルコースの最後と言うことで軽めの味に仕上げました。

ヘキセンハウス羽衣屋は、こちら»

食べてみました 感想

デザートとしてアールグレーティーのアイスクリーム。
こちらも口に入れたらすぐに紅茶のいい香りがする。

プティフール 食べてみました 感想

口の中でとろけるマカロンの甘さとベリーの甘酸っぱさが一気に広がる。とろっと溶けるチョコにナッツがアクセント。
きちんとラッピングしてあるのでお持ち帰りも出来る。

ボイセンベリーのマカロン(パティシエエイジ・ニッタ)

ラズベリーとブラックベリーを合わせたボイセンベリーをたっぷり使用した甘酸っぱいマカロンです。

パティシエエイジ・ニッタは、こちら»

食べてみました 感想

口の中でとろけるマカロンの甘さとベリーの甘酸っぱさが一気に広がる。とろっと溶けるチョコにナッツがアクセント。
きちんとラッピングしてあるのでお持ち帰りも出来る。

ガナッシュ(ケーキハウス ツマガリ)

ケーキハウス ツマガリは、こちら»

食べてみました 感想
口の中でとろけるマカロンの甘さとベリーの甘酸っぱさが一気に広がる。とろっと溶けるチョコにナッツがアクセント。
きちんとラッピングしてあるのでお持ち帰りも出来る。

掲載日:2010年11月02日

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