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鳴尾駅

鳴尾・武庫川女子大前駅(鳴尾駅)

1905年(明治38年)に阪神本線開通と同時に開業 した駅。 鳴尾は、なるおと呼ぶ。 辰馬半右衛門氏(鳴尾の辰馬家)など鳴尾村の有力者が土地を提供し、現在地に駅ができた。 この結果、阪神電車の線路が、鳴尾駅付近で大きく南へカーブすることになった。
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鳴尾新川

鳴尾の新田開発のためには欠かせなかった水路で、鳴尾浄水場あたりが源流。
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鳴尾浜臨海公園南地区

市内で一番南にある鳴尾浜臨海公園南地区は、6.9haの広大な公園。 フラワーガーデンを中心とした「花と緑と小川のゾーン」と「海の見える丘ゾーン」がある。
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鳴尾銀座

鳴尾銀座

憧れを込めて〇〇銀座と名付けられた場所は全国にたくさんあるが、鳴尾駅の南側にも「鳴尾銀座」があった。
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黒川古文化研究所

黒川古文化研究所

黒川家3代目の黒川幸七氏が、先代が集めた収集物を学術研究に役立ててほしいと、1950年(昭和25年)に芦屋市打出に財団法人・頃川子文化研究所を設立。
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門戸厄神

龍王広場

門戸厄神の厄神龍王の壁画の前にできた公園。 門戸厄神が管理している広場は、朝の9時〜午後5時まで使用可能。
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