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Who’s who 2011以前に取材させていただいた方たち

 

2011年取材 »
  • 料理研究家 近藤一樹さん

    「料理天国」や「どっちの料理ショー」の出演経験も持つ 西宮在住の近藤一樹さんにお話しを伺いました。
    【2011年06月08日】

  • 合田茂伸さん(西宮市立郷土資料館)

    「考古学に目が向いた時から、道を踏み外しましたね~(笑)」とおっしゃる合田茂伸さんにお話を伺ってきました。 【2011年02月08日】

2010年取材 »
  • 阪神タイガース 桧山進次郎選手

    代打の神様と言われる阪神タイガースの桧山進次郎選手にお話しを伺いました。【2010年12月07日】

  • 「舞台字幕制作」藤野明子さん

    オペラの字幕を作っているという人に出会った。「舞台字幕制作」という肩書きを持つ藤野明子さんにお話を伺いました。【2010年11月15日】

  • 高山堂 菓子職人  村上久美さん

    お饅頭のようなフワフワの掌(たなごころ)になってきました!!と楽しそうに話す菓子職人の村上久美さんにお話をお聞きしてきました。 【2010年03月02日】

  • 有限会社ふりーむ代表取締役 大西健太郎さん

    フリーゲームのサイトを運営している、大西健太郎さんにお話しを伺いました。他にもエンタテインメントサービスのプロモーション・アンケート代行サービスや各種タイアップ、連載コラムや記事執筆、WEBサイト作成等も手がけていらっしゃいます。 【2010年01月19日】

  • レストアラー 川原正明さん

    苦楽園にある(財)堀江オルゴール博物館で、オルゴールや自動演奏機の調律・調整・修理を一手に引き受けておられる、川原正明さんにお話を伺った。 【2010年01月15日】

2009年取材 »
  • ハーピスト 佐々木千恵さん

    12月13日に芸術文化センターでリサイタルを開くハープ奏者の佐々木千恵さん。「じっくりとハープの音を聴いてほしい」と熱心に語ってくれる表情のあいまにのぞく気さくで明るい女の子の一面がとても印象的。 【2009年11月25日】

  • HAPPY CREATOR たかい よしかずさん

    絵本を描いたり、マスコット・キャラクターをデザインしたり、イラストを描いたり…と大活躍のたかい・よしかずさん。これまでのお仕事や作品、またHAPPY CREATOR(ハッピー・クリエイター)という肩書きにこめられた想いなどについて、ご自宅のミニミュージアムのようなお部屋でお話を伺った。 【2009年08月15日】

  • フィルムコミッショナー 田中 まこさん

    「神戸フィルムオフィス」代表の田中まこさんに、フィルムコミッショナーになった経緯や、お仕事の内容についてお話を伺った。 【2009年04月18日】

  • 人間国宝 谷野 武信さん

    この紙がなければ国宝の修復が出来ないとまで言われる西宮の特産、名塩和紙。その伝統を守り続けている谷徳製紙所に、谷野武信さんを訪ねてお話を伺ってきました。 【2009年04月10日】

  • 日本舞踊家 花柳 禮叟さん

    花柳禮叟(はなやぎ・れいそう)さんに、いま子供たちに日本舞踊を習ってほしい理由や、日本舞踊への想いなどについてお話を伺った。4月から阪急西宮ガーデンズのNHK文化センターでこども日本舞踊教室」が始まる。 【2009年03月15日】

  • フリーアナウンサー 山村 雅代さん

    初めてのプロデュース「“桜男”笹部新太郎の心」を描かれた、フリーアナウンサー 山村 雅代さんにお話を伺ってきました。 【2009年02月17日】

  • 講談師 旭堂 南陵さん

    講談という古典芸能を上方で守っている旭堂南陵さん。講義・解釈する講談のルーツはお坊さんの説教で、落語とも似ていると言う。「天命です」という講談師のお仕事についてお聞きした。 【2009年02月08日】

2008年取材 »
  • 脚本・演出・作詞・訳詩家 吉峯 暁子さん

    レビュー界での日本初の女性演出家である吉峯暁子さんは、西宮市立高校のご出身。当時珍しかった「ダブルのブレザーの金ボタン」の制服にあこがれての入学だった。その頃夢見た脚本家への道やこれからの夢を話していただいた。 【2008年12月07日】

  • 水彩画家 大山 一三さん

    さくらFMとのコラボレーション企画の14回目は、「にしのみや十景」の切手シートの原画を描かれた大山一三さんにお話しを伺った。 【2008年11月05日】

  • 美術表具師 奥田 良三さん

    全国技能士連合会表装職種第一号マイスター認定者である美術表具師の奥田良三さんにお話を伺った。 【2008年10月26日】

  • さくらFM プロデューサー 増井 孝子さん

    さくらFMの設立から関わっってきた、プロデューサーの増井孝子さん。多くのラジオ番組のパーソナリティや、フリーアナウンサーとしても活躍中である。さくらFMについてのお話や、「西宮のカトリーヌ・ドヌーヴ」と名乗っていた頃のお話、また長年の「話す」経験からコミュニケーションについて考えることなどを伺った。 【2008年10月16日】

  • 武庫川女子大学准教授・工学博士 三宅 正弘さん

    まちづくりや地域デザインを研究する三宅正弘先生。机の引出しの中にころがる六甲山の石をはじめ、たくさんの“宝物”に囲まれた研究室で、西宮の古い地図を見せていただきながら、人とまちの関わりなどについて楽しくお話を伺った。 【2008年09月15日】

  • nomade kino 代表 林 未来さん

    西宮市を中心に、関西のカフェやショップなどで映画の上映会活動をしているnomade kino(ノマド・キノ)の代表の林未来さんに活動の様子などをお聞きした。 【2008年09月08日】

  • ステージメソッド塾 代表 西角けい子さん

    独自の公立中高一貫校対策のカリキュラムで、飛びぬけた合格実績を出している西角けい子さんにお話しを伺った。
    思ってもいなかった話の展開、しかし改めて母親の力の大きさを知ることになった。 【2008年08月12日】

  • 夙川学院短期大学教授・精神科医  中広全延さん

    『カラヤンはなぜ目を閉じるのか~精神科医から診た“自己愛”』という本を出版された夙川学院短大、中広全延教授。 音楽プラス医学エッセイという本の内容や大学でのお仕事などについてお話を伺った。 【2008年08月01日】

  • 阪神園芸株式会社 運動施設部 整備課長 金沢健児さん

    「将来、この人の後を歩こうと決めました…」と語る金沢さんは、甲子園球場で整備一筋。先輩のノウハウを引き継ぎ、付け足してまた次の世代に引き継ぐ。 【2008年07月15日】

  • オペラ歌手 高丸真理さん

    オペラへの想いやブラジルの子どもたちへの支援活動など、ご自身のこだわりと共にお話しを伺った。「表現するのが面白い」という言葉通り、まるで歌うように柔らかい声が心地よかった。 【2008年07月01日】

  • 落語家 桂吉坊さん

    上方落語界のホープ、桂吉坊さん。中学を出て師匠につく傍ら芸能文化が学べる大阪の府立高校に通学。外から西宮を見た印象が、この言葉。古典芸能を愛する若者の心意気を聞く。 【2008年06月01日】

  • 田中製樽工業所 社長 田中啓一さん

    西宮で一軒となってしまった「樽屋」の5代目(「田中の樽」として3代目)の田中啓一。伝統の技を守るとともに、樽イスや小さなおひつなども考案。生活の道具としての和樽の文化を伝えたいと熱く語ってくださった。 【2008年05月22日】

  • ネザーランズセンター代表 権藤君子さん

    姫路菓子博2008上演されている歌劇「SWEET DROPS~あるパティシエの物語~」のプロデューサー権藤君子さん。プロデュースをすることになった経緯やお仕事の内容についてお話を伺った。 【2008年04月17日】

  • タレント 高橋 知裕さん

    テレビの情報番組やCMに登場している高橋さん。お仕事のことや、臨時講師をなさった西宮市大学交流センターでの講義の話などを、きちんと背筋をのばして、よく通るきれいな声でにこやかにお話してくださった。 【2008年03月18日】

  • イーテック有限会社 代表取締役 海老原達雄さん

    シンプルでナチュラルな良質の木のおもちゃの店、イーコレクション。オーナーであり、木のおもちゃを設計・制作しておられる海老原さんの仕事場にお邪魔してお話しを伺った。 【2008年03月07日】

  • オートクチュールジュエリー・キクイ社長 菊井一夫さん

    その石の持つ輝きを最大限に引き出す技術とデザインで西宮から世界にキクイブランドを発信するジュエリーマイスター菊井一夫さんにお話を伺った。 【2008年02月19日】

  • 有限会社松本商店 社長 松本恭和さん

    全国に約30店舗ほどしかない和ろうそく屋の一つがここ西宮市にある。今津水波町にある「有限会社松本商店」は、兵庫県伝統的工芸品に指定された和ろうそくを製造、販売しながらその伝統を守り続けている。父松本純男さんから技術を受け継ぎ、松本商店の四代目を継承してがんばる松本恭和社長にお話を伺った。 【2008年02月11日】

  • 女優 新海百合子さん

    女優業のかたわら朗読教室を開き、ネパールの子どもたちを支援する活動を続けておられる新海さん。子育ての時期から西宮で過ごし「感受性を育ててもらった」と、ていねいにお話してくださった。 【2008年02月07日】

  • 「0(ゼロ)からの風」上映実行委員長 岩崎宏さん

    映画「0(ゼロ)からの風」の上映実行委員長の岩崎宏さんにお話しを伺った。「文化人も多く、文化の豊かな地域だということに気づいて欲しい。」と西宮だいすき人間。 【2008年01月12日】

  • ドローイング・アーティスト JUNICHIさん

    8歳で個展を開き注目されたJUNICHIさん。「平和」をテーマにしたチャリティ個展活動に力を注ぐほか、ポスター制作、CM広告、環境アニメの原画制作なども手掛けている。才能あふれる彼の素顔は飾らず素直な男子高校生。この春卒業を機にさらに大きく羽ばたこうとしている。 【2008年01月10日】

2007年取材 »
  • JICAシニア海外ボランティア 仲誠一さん

    「第二の人生は、自分の好きに生きたい。」と早期退職してJICA(国際協力機構)のシニアボランティアとしてバヌアツ共和国を舞台に実現の一歩を踏み出した仲さんにバヌアツの魅力を語っていただいた。 【2007年12月23日】

  • ダンスリールネサンス合奏団リーダー リュート奏者 岡本 一郎さん

    中世西洋音楽「ルネサンス音楽」で35年間多くのファンを魅了してきた「ダンスリー・ルネサンス合奏団」。リュート奏者でもある岡本一郎さんに音楽に寄せる熱い思いをお聞きした。 【2007年12月12日】

  • 万葉うたがたり 岡本三千代さん

    万葉集の和歌に曲をつけ、歌の間に語りを入れるというスタイルの「万葉うたがたり」を確立し、全国各地でコンサート活動をしている岡本三千代さん。万葉への深い思いを語っていただいた。 【2007年11月15日】

  • ピアニスト 吉川隆弘さん

    西宮で生まれ大社小学校・大社中学校・県立甲山高校卒の宮っこで、現在イタリア・ミラノ在住のピアニスト、吉川隆弘さん。日本でのコンサートのあいまを縫ってお話をうかがいました。 【2007年11月15日】

  • 作曲家・ピアニスト 久保 洋子さん

    日本とフランスを行き来して活躍する、久保洋子さん。「現代音楽」を通じて世界と時代をつなぐ久保さんが全身全霊を打ち込んで創られる作品に込められた思いとは。表現者としての人生や、次世代へのメッセージを伺った。 【2007年11月09日】

  • 能楽師・大倉流小鼓方 久田 陽春子さん

    女性能楽師、妻、二児の母として、多忙な日々をおくる久田陽春子さん。 彼女の奏でる小鼓の音色の先には、どんな思いが込められているのか、苦楽園の稽古場でインタビューさせていただいた。 【2007年10月08日】

  • 「株式会社ジョイアート」コーディネーター 平井さやかさん

    生の演奏を出前するジョイアートのコーディネーターとして、若い音楽家たちの活躍の場を開拓している平井さやかさん。音楽家庭教師の派遣ももっと広めたいと、夢を語ってもらった。 【2007年10月04日】

  • 南北バス実現を切望してきた北部地域のみなさん

    西宮北部に住む人たちにとって長年の悲願だった南北バス。9月1日についに試行運転を開始。初日のオープニング式典に参加し、地元のみなさんの声を聞いてきた。 【2007年09月11日】

  • 漫画評論家 村上 知彦さん

    関西のサブカルチャーを発信していた伝説のタウン誌「プレイガイドジャーナル」の編集長を経て、漫画研究家として多くの著書もある村上さん。西宮北口で育ち、今も事務所を置く宮っ子でもある。 【2007年09月10日】

  • 観世流 能楽師・シテ方 上田拓司さん

    2歳8ヶ月で初舞台、9歳で初シテとして舞台を踏まれた上田さん。夙川に能舞台「瓦照苑」を開かれ、幼稚園児からご老人まで、様々な方に稽古の場を提供されている。その昔、「日芸会館」の設立に尽力されたお祖父様のお話とあわせ、西宮とのかかわりについても伺った。 【2007年08月09日】

  • レディスアカデミー講師 清水智子さん

    起業を目指す女性のためのレディスアカデミーも今年で6回目を迎える。コーディネーターとしてセミナーの立ち上げからかかわってきた熱血講師の清水智子さん。8月の開講を前に、熱い思いを語っていただいた。 【2007年07月10日】

  • 谷崎文学の語り部 たつみ都志さん

    『谷崎文学の語り部』と呼ばれ、NPO法人谷崎文学友の会の理事長も務めるたつみさん。現在、震災で全壊した鎖瀾閣(さらんかく)の復元運動を展開中。西宮ともかかわりの深い谷崎についてお話を伺った。 【2007年07月06日】

  • 父親サポート関西 代表 中原和文さん

    科学実験を通して、親子(主として父親と子ども)がふれあう場づくりを提唱している「父親サポート関西」代表の中原和文さんに父親の役割についてのお話を伺った。 【2007年06月11日】

  • 輸入手工芸材料&カフェ LANKA 飯島 由季さん

    豊かな感性でセレクトした手工芸材料が人気の「LANKA(ランカ)」。お絵かき好きな少女がそのまま大きくなったような明るくキュートな飯島さんにお話を伺った 【2007年06月08日】

  • 白鷹禄水苑総合プロデューサー 辰馬朱滿子さん

    伝統芸能や日本酒の文化を現代に融合させようと、文化活動を積極的に展開されている辰馬朱滿子さん。西宮の伝統文化を残す、広める、掘り下げることが使命だとの熱い思いをお聞きした。 【2007年06月04日】

  • カーネーション栽培農家 森畑さん

    かつてはカーネーションの一大産地であった山口町で、今も栽培を続ける森畑さん。「農業は緑を育てる文化だ」と、社会見学の子どもたちに花づくりのようすを紹介している。母の日を前に話を伺った。 【2007年05月10日】

  • 「関西文学」編集長 河内 厚郎さん

    西宮は選択肢が多いのが魅力です。人も街も、付加価値を持つことが大切なんです。私は文化を産業にすべきだと常々主張していますが、文化人が多く住み、大学も多い西宮にはその可能性があると思っています。 【2007年04月09日】

  • ナシオン創造の森育成会 小西 一郎さん

    住宅地の北側に広がる甲子園球場約3.5個分の広い雑木林。この里山を守り育てようと住民たちが立ち上がって「ナシオン創造の森育成会」を組織した。「ナチュラリスト志願」と自ら名乗る初代会長の小西さんに話を伺った 【2007年04月01日】

  • 樹木医 藤原 隆之さん

    樹木医として、樹木保護に取り組む藤原さん。街のシンボルとなる巨樹、巨木を守る大切さを語る藤原さんは桜の研究家としても知られる。西宮の桜と樹木を通して街づくりの思いを語ってもらった。 【2007年03月22日】

  • グーテンターク 君田信子さん

    「どうしてグーテンターク??」と問いかけたら「よく聞かれるんですよ。世の中には、外国語の名前の喫茶店やレストランなんか、山ほどあるのに・・・。」と、明るく笑いながら答えてくれた。【2007年03月20日】

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マリーナパークシティ(西宮浜)震災後にできた新しい街・西宮浜のマリーナパークシティは電柱が地中化…

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